EST式包茎手術では、亀頭直下理没法、環状切除法、根部切除法の3つの治療方法の中から、実際に包茎 手術の経験がある男子スタッフが、お客様の状態に合った治療方法をご提案します。 また、カウンセリングでは、治療後の過ごし方やアフターケアなど詳しくご説明します。
1.亀頭直下埋没法
美容形成的にもっともポピュラーな包茎手術の術式です。亀頭直下のカリ首のラインに沿って縫合することで、自然に剥けたような仕上がりになります。傷あともほとんど目立ちません。
2.Vカット小帯温存法
一般的なクリニックではオプション設定となっており、別途料金が発生する術式。Vカットによって、性感帯ともいわれる裏筋(小帯)を残すことができ、裏側もより自然な仕上がりにできます。
3.コーレス筋膜皮下形成温存法
通常の包茎手術では、コーレス筋膜(陰茎皮膚組織の一部で主に皮膚をスライドさせる働きをする組織)を取り除いてしまうため、皮膚がスライドしなくなってしまいます。当院では、皮膚表面だけを薄く剥がす高度な技術を用いてコーレス筋膜を残し、より自然な仕上がりにしています。他院で「皮下形成」と呼ばれる術式をさらに進化させた方法です。
1.手術後、陰茎部(サオ)が細くなることがありません。
2.先端部にあたるあまった組織を中に折り返して縫合するため、陰茎部(サオ)の“先細り”を改善し、手術前より少しふっくらした仕上がりになります。























